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終電と私

0時が近づくにつれて、街の人々は「終電」が気になりだす。 帰ろうか、残ろうか。時計を見ながら正解を考える。 甘酸っぱい思い出も、切なく悲しいできごとも、思えば全部「終電」がきっかけだった。 そんな、誰もがひとつは持っている終電にまつわる物語を集めてみました。

終電と私

どんなに好きな場所でも、ずっと同じままでなんていられない #終電と私

夜からのデートがお決まり。彼女が夜を愛する理由 #終電と私

彼を引き留めるような、ズルい女にはもうなれない… #終電と私

勝負靴はナイキ。終電に乗りたい一心で、ただひたすら走っていた #終電と私

出会ったその日に交際。僕たちの遠距離が始まった夜 #終電と私

彼の涙を見たバレンタインの夜。どうか私を嫌いにならないで #終電と私

「寂しい」の言葉で彼の気持ちを推し量った19の夜 #終電と私

誰もいない改札に、好きだった人の面影を見る #終電と私

セフレと男友だちは違う。私たちはもう会うことはない #終電と私

ホームで泣き暮れる彼女。僕はどうすることもできなかった #終電と私

「早く帰ってきなさい」終電が気づかせてくれた母の愛 #終電と私

彼女の嘘と俺のやさしさ。玄関に置かれた誰かの靴 #終電と私

冬の夜の夢。出会って14時間後のキス #終電と私

呼んでも来ないくせに。僕が彼女の猫になった日 #終電と私

「帰りたくない」唯一無二の男友だちに言った夜 #終電と私