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オカマと映画とマイノリティ

マイノリティ──。「社会的少数派」の意。「社会的弱者」として言い換えられることもある。当連載では、自身もマイノリティの立場であるライター・おつねが、マイノリティを描く映画を通して、見解を語っていきます。

オカマと映画とマイノリティ

友だちの「まーいいんじゃない?」に救われた #オカマと映画とマイノリティ

LGBT映画に違和感。なんでこんなに愛に生きて愛に死んでるの!? #オカマと映画とマイノリティ

流されながらヘラヘラして生きるって、楽だけど息苦しい #オカマと映画とマイノリティ

「普通」に生きていくことって、すごく難しい #オカマと映画とマイノリティ

「昔は良かった」って、とっても無責任な言葉だ #オカマと映画とマイノリティ

やっぱり自分を救えるのって自分しかいないから #オカマと映画とマイノリティ

日本でのLGBTQへの理解って、あくまで違う生き物への「理解」なんだよね #オカマと映画とマイノリティ

いままで「おつね」として21年間生きてきた。私って可哀想なの? #オカマと映画とマイノリティ

「こうでなければいけない」という先入観はもう古臭いって皆気づいてる #オカマと映画とマイノリティ

素敵だなって恋した相手がたまたま同性だった。たったそれだけのこと #オカマと映画とマイノリティ

いろいろな人がいる。いろいろな常識がある。いろいろな世界がある。 #オカマと映画とマイノリティ

「なんでいつも女の子と一緒に遊んでいるの」きっかけはこの一言だった #オカマと映画とマイノリティ

天才はひと握り。ほとんどの人には「特別な才能」はない #オカマと映画とマイノリティ【新連載】

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