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菊乃

菊乃

19〜22歳までをサンフランシスコとロンドンで過ごし、写真とデザインを学ぶ。帰国後はデザイン事務所で働く傍ら、雑誌「NYLON JAPAN」のオフィシャルブロガーとしても活動。2015年春より「PURPLE THINGS」を立ち上げ、デザイナーとなる。現在インスタグラムのフォロワー数は1万3千人を超える。オフィシャルブログ「SLATEVIOLET」

椅子を投げつけてでも大好きな彼にわかってほしいことがある。 UNTITLED BY KIKUNO

女は清潔感だ。 UNTITLED BY KIKUNO

外ヅラばっかりきれいでも、いつかボロが出るよ。 UNTITLED BY KIKUNO

夏の夜。なにもせずひとりで過ごすのも悪くない。UNTITLED BY KIKUNO

リスペクトする人に褒められるからこそ、揺さぶられるんだ。UNTITLED BY KIKUNO

春。甘酸っぱいですね。 UNTITLED BY KIKUNO

お気に入りなのかどうかもわからない服をなぜとっておくのか。不満ばかりの彼氏となぜ別れないのか。UNTITLED BY KIKUNO

人間とは、他人をディスりたがる生き物です。 UNTITLED BY KIKUNO

たかが乗り継ぎの空港でひとりになったくらいで、メソメソしている場合ではない。UNTITLED BY KIKUNO

基準なんか忘れろ、今もじゅうぶんおもしろいぞ。UNTITLED BY KIKUNO

誰もがズルしたり悪さしたりするものでしょ? UNTITLED BY KIKUNO

今年も結婚とかはないかな。そんな感じでいい。UNTITLED BY KIKUNO

東京出身。田んぼを横目にお餅を食べる。UNTITLED BY KIKUNO

流行語大賞の意味をボケーっと考えているうちに年末。UNTITLED BY KIKUNO

そんなんで片付けられてたまるもんか。UNTITLED BY KIKUNO