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おめでとう! メーガン・マークルが結婚でゲットしたもの

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5月19日、世界から大注目を浴びてハリー王子とメーガン・マークルが結婚式を挙げました。

メーガンが結婚であきらめなくてはならなかったもの

プラスもマイナスも含めて、いろいろな変化が生じる結婚。

相手がロイヤルならその規模たるや、いったいどんな感じなのでしょうか。

Glamour」誌では、結婚によってメーガンがあきらめなくてはならないことがリストされていました。

まずは、女優としてのキャリア

出演していた『SUITS / スーツ』が人気シリーズになって、俳優としてこれからというときにキャリアをあきらめたのは、どんな気持ちだったのでしょうか。

勇気のある決断だったかもしれません。

そして、ライフスタイルやプライバシー

メーガンは、自分のスタイルサイトや、SNSアカウントをすべて閉鎖しました。

これからは王室のメンバーとして、つねに公の場での言動が世界から注目されてしまいます。

もちろんプライバシーは尊重されるべきだけれど、息苦しく感じるときもありそう…。

挙式後には、イギリス国籍を取得する手続きが始まります。

でも、イギリスとアメリカは二重国籍を認めている国同士なので、アメリカ国籍を失わない可能性もあるのだそう。

結婚で得たものはパートナー

People Magazineさん(@people)がシェアした投稿 -

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一方、結婚で得られたもののトップは、やはりパートナー

結婚式で感極まっていたハリー王子がメーガンのロイヤル生活をサポートしてくれるでしょう。

それに、メーガンにはロイヤルの一員としてこれからはチャリティに尽力するなど、いままでとは違った機会がたくさんあるはず。

イギリスという新しいふるさともできました。

「結婚」という形にとらわれなくても、パートナーと暮らすことにはプラスもマイナスもあります

でも、ひとり暮らしだってそれは同じ。

誰かとパートナーシップを結んでともに生きてゆくには覚悟が大事だと思うけれど、メーガンはその覚悟をしっかり決めたわけです。

新しい章が始まった

2017年の11月、婚約時のインタビューで

結婚はキャリアをあきらめることではなくて、変化だと思っています。新しい章の始まりです」

と言っていたメーガン。

とびきりの笑顔で、いよいよ新しい章の第一歩を踏み出しました。

Glamour, People, ABC

写真/gettyimages

ぬえよしこ

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