1. Home
  2. Fashion
  3. 華奢で知的。小ぶりのネックレスでデコルテの美しさ増す

華奢で知的。小ぶりのネックレスでデコルテの美しさ増す

1,086

華奢で知的。小ぶりのネックレスでデコルテの美しさ増す

デコルテがきれいな女性って、同性でさえハッとするような美しさがあります。

デコルテをきれいに見せてくれるのが、ほどよく露出しながらも知的さを演出できるVネック

そして、胸もとで静かに存在感を発揮する小ぶりのネックレスです。控えめに輝く小ぶりのネックレスが、胸もとを華奢に際立ててくれます。

こだわりたいのは、長さ。長すぎず、短すぎす、ちょうど胸のトップと鎖骨の真ん中の位置くらいにペンダントトップがくるくらいが理想です。

色はゴールドを選びたい。グレーやブラックなど、暗めの色が多くなるこれからの服によく映えます。

シンプルで媚びないデザイン

20161025_necklace01.jpgJUPITER / 20,520円(税抜)

ゆるやかにねじれたバーがシンプルなネックレス。

細長いシルエットが縦のラインを作り出して、顔周りをすっきりと見せてくれます。無駄を削ぎ落とした媚びないデザインです。

>>このネックレスが欲しい

繊細を感じさせる華奢なアーチ

20161025_necklace03.jpgJUPITER / 24,840円(税抜)

カーブしたネックレストップが、光を反射させて色々な表情を見せくれます。女性らしい繊細さを感じさせる華奢なアーチが特徴。

さりげないシンプルなフォルムが、どんなコーディネートと合わせてもバランスをとってくれます。

>>このネックレスが欲しい

幸運を呼ぶ馬蹄を、胸もとにさりげなく

20161025_necklace02.jpgphoebe / 15,120円(税抜)

幸運を呼ぶと言われている「馬蹄(ばてい)」がモチーフ。とても小ぶりなので、主張しすぎず、でも上品な存在感は十分感じさせてくれます。

K10素材で、きれいめにもカジュアルにもどちらにも使える肌なじみの良い色です。

>>このネックレスが欲しい

シンプルさのなかに凛とした存在感がある。そんなのネックレスがいまの気分です。

こちらも読まれています

知性はセクシーにつながる。秋まで着れるデコルテ魅せトップス

黒ひざ下タイトスカート。仕事に行きたくない朝の気持ちを切り替える

黒とグレー、そして薄手素材。ソックスで足元を秋にスライド

文/グリッティ編集部

GLITTY編集部

  • facebook
  • twitter
  • hatena
    ゲッターズ飯田の2018年下半期占い

    Ranking

    1. H&Mのランジェリー。上下バラバラが逆にかわいい

    2. 「感じる」ことは恥ずかしいことじゃない。ラブグッズを企画する女性の原動力

    3. 恋も下着も無難になってない? アラサー女子が忘れがちなこと

    4. もう無理、限界...。どうして女子はギリギリまでトイレを我慢しちゃうの?

    5. 彼のことは好きだけど、彼の家族が苦手です【解決しない恋愛相談室】

    6. 彼とセックスする頻度はどれくらい?

    7. 自分の体を鏡で見て、褒めたことが何度あっただろう

    8. 女子だって性欲ある。「気持ちいい」にもっと素直になれるアプリ出た

    9. 見えてもへっちゃらランジェリー。レースって無条件にかわいい

    10. もうスッケスケ。2018年のランジェリーはヌーディに着る

    1. H&Mのランジェリー。上下バラバラが逆にかわいい

    2. 「感じる」ことは恥ずかしいことじゃない。ラブグッズを企画する女性の原動力

    3. もう無理、限界...。どうして女子はギリギリまでトイレを我慢しちゃうの?

    4. 恋も下着も無難になってない? アラサー女子が忘れがちなこと

    5. 彼とセックスする頻度はどれくらい?

    6. 浮気だったり、遠距離だったり。恋人と別れた本当の理由ってなに?

    7. 「価値観の違い」って結局なに? 東京の男女に聞いた、別れた本当のワケ

    8. 女子だって性欲ある。「気持ちいい」にもっと素直になれるアプリ出た

    9. 自分の体を鏡で見て、褒めたことが何度あっただろう

    10. 見えてもへっちゃらランジェリー。レースって無条件にかわいい

    1. H&Mのランジェリー。上下バラバラが逆にかわいい

    2. 「感じる」ことは恥ずかしいことじゃない。ラブグッズを企画する女性の原動力

    3. 日焼けのアフターケアどうしてる? #東京女子のマイルール

    4. 恋も下着も無難になってない? アラサー女子が忘れがちなこと

    5. 女子のオーガズムを祝う日があるって知ってた? 発案者はなんと男性!

    6. 結婚を考えていた彼氏が浮気していた。でも、結婚したい。

    7. この夏はクールにキメに行く。視線をかっさらう大人のフェスコーデ

    8. もう無理、限界...。どうして女子はギリギリまでトイレを我慢しちゃうの?

    9. 彼とセックスする頻度はどれくらい?

    10. いつものリップに重ねるだけ。唇ぷるっぷるになるホログラリップ

    華奢で知的。小ぶりのネックレスでデコルテの美しさ増す

    FBからも最新情報をお届けします。