1. Home
  2. お出かけ
  3. 夏は、遊び続けられる体力と気力とスマホの充電がほしい

夏は、遊び続けられる体力と気力とスマホの充電がほしい

夏は、遊び続けられる体力と気力とスマホの充電がほしい

楽しいことがいっぱいの夏は、あっという間に過ぎていく。だから休日は、スマホの充電なんか気にしないで1日中遊び倒したい! 彼や友だちとLINEでやりとり。思い出写真をたくさん撮って、リアルタイムでSNSにもアップしたいし...。

スマホをフル活用する私、今年は最高の相棒を手に入れました。ツヤめくピンクゴールドのボディにひとめぼれした「Galaxy S7 edge」。大容量バッテリーで持久力抜群、美人でかしこいデキるスマホなんです。

金曜23時。「スマホの充電不要」の解放感

20160630_galaxy_02.jpgGalaxy S7 edgeで撮影

Galaxy S7 edge」のすごいところ。まずは、docomo・au史上最大の大容量バッテリー。朝フル充電して外出すれば、夜まで、いや次の日以降も余裕で使えるスマホなんです。

実使用時間は約100時間。つまり日にちに換算すれば、約4日間、充電しないで普段通り使えるということ。充電が切れる心配がない安心感は、女子のフットワークを軽くしてくれます。

たとえば金曜23時、彼から突然の連絡が入った夜。夜遊び中だった私は、うれしくてすぐに彼のもとに向かってしまいました。以前は夜になるとスマホの充電が切れてしまって、彼と会えなかったこともあったけど...。こんなときだって充電しなくてもいけちゃうから、スマホを「Galaxy S7 edge」にしてよかった! と実感。

しかも、いざというときの充電だってスピーディ。専用のACアダプター(別売り)を使えば、約110分でフル充電が完了します。おやすみ前には、充電用のワイヤレスチャージャー(別売り)にスマホをぽんと置いて、ワイヤレス充電を。暗闇でゴソゴソとコードの差し込み口を探さなくていいスマートさは、慣れるとやみつきです。

ごはんから花火まで。夏の楽しい瞬間を逃さない

20160630_galaxy_03_1.jpg

Galaxy S7 edgeで撮影

夏休みの一大イベントといえば、忙しくていつもは集まれない女友だちとの週末女子旅。そんなときにも、「Galaxy S7 edge」が活躍します。

だって、とにかくカメラがすごい。オートフォーカスが超高速で、デジタル一眼レフ並みにキレイに撮影できるんです! スマホとは思えないくらい反応がよくて、傑作ショットがたくさん撮れました。

友だちに大ウケだったのは、モーションパノラマ機能。パノラマで撮影した写真を動画としても保存できるんです。初めてのスタンドアップパドルサーフィンでみんなが海にこぎ出したシーンは、大切な思い出になりそうな予感。

20160630_galaxy_04.jpg

Galaxy S7 edgeで撮影

今まで知らなかったモーションフォト機能は、もはや私の必需品。シャッターボタンを押す約3秒前からいつの間にかビデオを撮影してくれているので、シャッターを押すのがちょっと遅れても、お気に入りのシーンをキャプチャできるんです。新鮮なお刺身ランチが運ばれてきた瞬間も、臨場感たっぷりに撮影できました。

そして圧巻は、ホテルの部屋から眺めた花火大会。スマホで花火を撮るなんて無理――とあきらめていたけれど、「Galaxy S7 edge」で撮影したら、夜空に上がった花火があざやかに写っていました。

実は「Galaxy S7 edge」のレンズはF値1.7。ピクセルサイズが大きくなったので、レンズを通る光の量が多く、暗い場所でも明るくきれいに撮影できるんです。さらに、デジタル一眼レフにも搭載されているデュアルピクセル技術のおかげで、薄暗いところでもすばやくピントを調節。超高速オートフォーカスだから、最高の一瞬も逃しません。小さなスマホで、このデュアルピクセル技術を実現できたのは「Galaxy S7 edge」が世界初なんだとか。

夜景もなかなか自分の思ったとおりに撮れないけど、これならみんなとシェアしても大丈夫。照明を落とした部屋でもきれいに写って、盛り上がった女子会のワンショットもいいムードに。早速SNSにアップしたら、速攻で「いいね」がついてビックリしました。

夏の記憶はなぜか鮮明だから

20160630_galaxy_05.jpg

まさに1日遊び倒す人にぴったりの「Galaxy S7 edge」。約5.5インチの大画面なのにスリムだから、クラッチバッグに入れてもいい感じ。画面の両端がカーブした3Dガラスの曲線が、スマホを持つ指先まで素敵に見せてくれる気がします。

この夏、アクティブに過ごしたいなら、「Galaxy S7 edge」はきっとかしこい選択。駆け足で過ぎ去るまぶしい瞬間も、このスマホがあればきれいに残せる――。このスマホに、夏の思い出をたくさん残していけたらと思います。

Galaxy S7 edge

撮影/中山実華 文/田邉愛理

田邉愛理

  • facebook
  • twitter
  • hatena
    ゲッターズ飯田の2018年下半期占い

    Ranking

    1. 目標はキム・カーダシアン。ぷりっとお尻をつくる整形が人気

    2. 急に泣きたくなったり、イライラしたり。女子のココロの秘密、女医さんに聞いてみた

    3. バレてた。男子が感じる女子のデリケートゾーン問題

    4. イマドキ女子が目指すのは「うるおった透明肌」。スキンケアのコツをプロに聞いてみた

    5. デート中にも潜むデリケートゾーン問題。私がもじもじしていた本当のワケ

    6. 男子が知らない女子のパンツ問題。デートも旅行も心配だから

    7. もう女友だちと比べたくない。本当の美しさって何だろう?

    8. 毎日、髪の毛洗ってる? #女子のホンネ

    9. オトナのための性教育。ヴァギナやセックスのあれこれわかるPussypedia

    10. ガガは素肌にビッグスーツ。レッドカーペットで貫いた信念って?

    1. カーラのタキシード姿かっこよすぎる。ルールはスタイリッシュに破ったもん勝ち

    2. 下っ端は当たり前。アメリカに移住して見えてきた「海外で働きたい」のギャップ

    3. 急に泣きたくなったり、イライラしたり。女子のココロの秘密、女医さんに聞いてみた

    4. 目標はキム・カーダシアン。ぷりっとお尻をつくる整形が人気

    5. 一緒に過ごす最後の夜かもしれない。まだ終わらせたくなかった #終電と私

    6. 毎日、髪の毛洗ってる? #女子のホンネ

    7. バレてた。男子が感じる女子のデリケートゾーン問題

    8. モヒートにストローが2本ある理由って?【GLITTY研究所】

    9. イマドキ女子が目指すのは「うるおった透明肌」。スキンケアのコツをプロに聞いてみた

    10. デート中にも潜むデリケートゾーン問題。私がもじもじしていた本当のワケ

    1. 下っ端は当たり前。アメリカに移住して見えてきた「海外で働きたい」のギャップ

    2. 続けられる筋トレ見つけた。「ひざチョン腹筋」でぽっこり解消

    3. ガガのナチュラルメイクが超キュート。そばかす欲しくなった

    4. カーラのタキシード姿かっこよすぎる。ルールはスタイリッシュに破ったもん勝ち

    5. 寝る直前のエクササイズ。汗をかかずに、そのままベッドで寝れる

    6. 加工・修正なし。華やかセレブたちの本気のすっぴんが潔い!

    7. 好きな顔のタイプは、自分の顔が基準だった【GLITTY研究所】

    8. いまの彼と結婚すべき? 女子の背中を押してくれる離婚弁護士のアドバイス

    9. ミディアム丈スカート×ロングブーツがじわじわきてる。着こなすコツは色の組み合わせ方

    10. 急に泣きたくなったり、イライラしたり。女子のココロの秘密、女医さんに聞いてみた

    夏は、遊び続けられる体力と気力とスマホの充電がほしい

    FBからも最新情報をお届けします。