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オンもオフも。「ナチュラルこなれ肌」でアラサー顔をアップデート

オンもオフも。「ナチュラルこなれ肌」でアラサー顔をアップデート

20代前半の頃のツヤ肌からは遠のいた...。そうと知っても、仕事も恋も、今が頑張りどきの私たちは「まだ大丈夫! まだ元気!」と自分に言い聞かせながら日々を乗り切っていきます。

でもある日、何かのきっかけで鏡に映る自分をよくよく見たとき、その事実を知るのです。くすみにたるみ、減った気がするハリとツヤ...。イマイチな自分のコンディションに「あれ?」と思いつつ、メイクをする

この「あれ?」という気持ちこそ、実は大切にすべきものなんです。厚塗りファンデは何も解決してくれません。毎日を明るく乗り切るために必要なのは、肌のアラを「塗りつぶす」のではなく「美しく魅せる」方法。アラサーなら「ナチュラルだけどこなれた、素肌感のあるツヤ肌」をつくることがおすすめです。

美の試練はこう乗り越える

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アラサーにやってくる美の試練。でも世の中にはそれを感じさせない女性もいます。そんな無敵の女性ってどんな肌?

――とあるパーティでの出来事。みんなが黒や紺のドレスに身を包む中、明るいオレンジ色のワンピースで現れた先輩。明るい笑顔も相まって誰もが振り返るほど素敵だった。派手色を着てもケバくならないのはナチュラルできれいな肌があってこそ。(29歳、女性)

――久々に再会したサークル時代の女友だち。バリバリ仕事していて忙しいはずなのに肌がめちゃめちゃキレイで驚いた。ファンデを塗ってる感がなくて、素肌なのかもしれないと思うとドキドキした。後日デートに誘いました。(33歳、男性)

――彼氏がデート中、他の女性を見てた...。視線の先には、私よりは年上のシャツ×デニムの似合うナチュラル美人。ツヤツヤの肌にほんのり血色感のある頬が色っぽくて、悔しいけど負けたって思った。 (27歳、女性)

ナチュラルだけどこなれた肌を持つ女性は、素肌を隠すのではなく、美しく魅せようとしています。ファンデを厚ぼったく塗り重ねるのではなく、まるで素肌かのように仕上げる。健康的なツヤが生まれることによって女度を上げているのです。

美しさを引き出してくれる"生肌ファンデ"を選ぶ

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ブラン エクスペール クッションコンパクト 50 SPF50+/PA+++ 全5色 レフィル5,200円、ケース1,300円、替用スポンジ500円(すべて税抜)

隠す美容は、もう終わり。

美容賢者たちはこう考えます。――どれだけカバーしながらツヤ感を出せるか。――どれだけ素肌の輝きに近づけるか。

そう突き詰めたときに、たどりつくのが"生クッション"とも呼ばれるランコムのクッションファンデ「ブラン エクスペール クッションコンパクト 50」。シミやくすみはきちんとカバーしてくれるのに、ツヤやかでヘルシーでナチュラルな質感は、アラサー女性にふさわしい仕上がり。今、流行りのクッションファンデの中でも、ランコムはすでに第2世代に突入しているんです。

至近距離で見ても美しい仕上がりの秘密は、新しく搭載されたジェリキッドテクノロジーにあります。パフでプッシュすることでジェルからリキッドに変化。さらに肌に乗せるとリキッドがジェルに変化し、まるで擬似皮膚のように肌に密着。こうして、気になる悩みはカバーしながら、ツヤとハリと潤いを携えた生肌(ロースキン)が叶うんです。

SPF50+/PA+++で紫外線防止効果はもちろん、これからの季節、エアコンによる乾燥からも肌を守ってくれるから欠かせません。

肌づくりをアップデートして

くすみにたるみ、シミ、シワ、かさつき。エイジングだって、本当は今まで私が頑張ってきた証のはず。受け止めて、理解して、ケアしていけば、肌はきっと応えてくれます。エイジングを嘆くよりも楽しんで、もっと自分を輝かせて。

ランコムのクッションファンデなら、自分の肌を大切にしたい、エイジングときちんと向き合いたい、そんな想いを叶えてくれます。ひんやりと肌に密着して、すーっとなじむ使い心地はクセになりそう。

ツヤを出したい、ナチュラルな肌になりたい、でもシミ・シワ・くすみはカバーしたい! エイジングケアもしたい、いつでもしっとり肌でいたい...! そんな欲張りなアラサー肌をもつあなたに、ぜひ試してほしい逸品です。

ランコム

撮影(商品)/佐々木信行 文/諫山由梨子

top image, girl via Shutterstock

GLITTY編集部

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