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女らしいおっぱいラインを作る日々。「ながら」でできる美意識習慣

女らしいおっぱいラインを作る日々。「ながら」でできる美意識習慣

今年の夏休みは、沖縄で海水浴を楽しんできました。

3年ぶりに新調した水着を着こなせるよう、食事制限でダイエットをしたのですが、やせることはできたものの、なんだかおっぱいのラインが変わってしまった気がします。

それ以来、どんな服を着てもなんだかパッとせず貧相な感じ......。歳をとるにつれ、胸元はやせて老けた印象になってしまうのに、いまからこんな状態じゃ困る!そんなふうに焦っていたとき、美しい胸のラインを叶えてくれるというブラジャーの話を耳にしました。

「老け胸」対策ブラジャー

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それがシャルレセルフィアの「美意識ブラジャー

加齢や揺れなどにより、おっぱいのラインが変化して老けた印象を与える胸元、つまり「老け胸」の対策をしてくれるんだそう。

「老け胸」って言葉を聞くだけでなんだか背筋が寒くなるような気が......。老けはキレイでいたい女の大敵。さっそく「美意識ブラジャー」を手に入れ、「老け胸」対策をはじめることにしました。

着けてみてすぐに違いを実感

「美意識ブラジャー」を着けてみてまず驚いたのが、そのなめらかな肌触りとつつみこむような心地よいフィット感。

バストをふんわりと持ち上げてもらっているような感覚で、苦しくないのに胸のラインがぐっと上向きに。

しかも、バック部分の生地面積が広いので、背中がしっかり支えられ、自然と背筋がシャキッとしました。おかげで、まるでバストサイズがアップしたかのように、おっぱいがふっくらボリューミーに見えます。

横から見ると、キュッと突き出した曲線がキレイ! 上半身のスタイルが一気によくなった気がして、「なんだか私、色っぽいかも......」と思わず口元がゆるみました。

いままでにないステディな着け心地のとりこに

美意識ブラジャー」を着けて生活していると「これまで不快感を無意識に我慢していたのかも」と気付く場面がたくさん。

たとえば、電車に乗ったとき。つり革につかまった瞬間、いつもと違う感覚にびっくり! 背中がとても快適だったんです。

毎日のことで慣れてしまっていましたが、腕を上げたときのブラジャーのズレ上がりを無意識のうちに我慢していたよう。

さらに、「美意識ブラジャー」ならではの大胸筋を鍛えるサポートをする機能のおかげで、腕を上げると背中とバストの脇の部分にすこし負荷がかかります。

脇や背中の筋がキュッと伸びる感覚が、なんともいえない心地よさ。

しかも、ただ普通に生活しているだけで、知らず知らずのうちに老け胸対策ができているなんて、なんだか「賢い美容法」という感じでうれしくなります。

美意識がどんどん高まっていくことが、一番の効果かも

そして、「美意識ブラジャー」を着け続けて一番よかったと思うのが、おっぱいへの意識が変わったこと。

いままで、普段の生活のなかで、自分のおっぱいの状態を意識することはなく、ブラジャーも「着けなきゃいけないから着ける」ものでしかありませんでした。

でも「美意識ブラジャー」を着けると、いつもおっぱいを優しく守ってもらっているような感覚に。

腕を上げたとき適度にかかる負荷も、おっぱいの存在を意識させるきっかけになります。

おかげで、「老け胸」対策のために、いつも以上に腕を上下させるのはもちろん、猫背にならないように仕事中の姿勢を意識するようになったり、おっぱいを揺らさないように、ずっと家にいるときでもブラジャーを着けるようになったり......。

「大切に育てていかなくちゃ」と、おっぱいへの美意識が高まっていくことが「美意識ブラジャー」を着け続ける一番の効果かもしれません。

美意識を高める4つの機能

美意識ブラジャー」は、ずっと自分らしく輝いていたいと願う女性のために、約3年もの歳月をかけて開発されました。

なんと、82のパーツを67の行程で縫い上げるという手のこみよう! しかも、2つの特許技術が使用されています。

そして、なにより注目すべきは「美意識ブラジャー」ならではの4つの美意識機能です。

1. バストの揺れを抑える

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バストを優しくつつみこむ「トライアングルパーツ」

ちょっとした動きでも揺れやすいバスト。この揺れがおっぱいのラインを変化させるひとつの要因です。

「美意識ブラジャー」は、カップ内に付けられた三角形の「トライアングルパーツ」がバストを優しくつつみこみ、下カップと合わせて上下や外側への揺れを抑えてくれます。

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「カバークッション」のおかげで、ブラがパコパコ浮いてこない

さらに、上部にはカバークッションが入っているので、よりフィット感がアップ!

ずっと気になっていた、ブラのパコパコ現象が、このカバークッションのおかげで解消された気がします。

2. 大胸筋を鍛えるサポート

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「サイドキープパネル」は、ちょうど大胸筋の筋線維が集まるカップ脇に

バストの重みを支えて、土台となっている大胸筋。実は、年齢とともに衰えていってしまうんです。

大胸筋が衰えると、おっぱいのラインが変化する原因に。だから、美しいおっぱいラインをたもつには、大胸筋を鍛えることが大切な要素になります。

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腕を上げると肩甲骨に負荷をかける「バックキープパネル」

美意識ブラジャー」は、カップ脇の「サイドキープパネル」と、肩甲骨に負荷をかけるバック部の「バックキープパネル」が、大胸筋を鍛えるサポートをしてくれるんです。

この2つの部分には、すこし伸びにくい生地が使われているので、腕を上げる動作をすると適度な負荷がかかります。

電車のつり革につかまっているときや、棚の上の資料に手を伸ばしたときなど、日常のちょっとした動きが「老け胸」対策のエクササイズに。

それに、ちょうどいい負荷のおかげで、なんだか背筋がシャンとする気がする! ふだんの生活のなかで「いま、ながらでエクササイズできてる!」と感じられて、そのたびにちょっとうれしくなります。

3. 身体にフィットする着心地

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「センタークロス構造」だから左右のカップがそれぞれ動いてズレにくい

また「美意識ブラジャー」には、着心地を追求した工夫がたっぷり。

カップは左右にパーツが分かれていて、真ん中でクロスしてつながっています。だから、左右それぞれのカップが独立して動き、身体にしっかりフィットしてずれにくいんです。

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2枚の生地が重なっている「バック部スライド構造」で腕を上げてもズレ上がりにくい

さらに、背中には「バック部スライド構造」を採用。

2枚の生地が別々に動くので、腕を上げてもブラジャーのズレ上がりが気にならなくなった気が! 電車でつり革につかまったとき、いつもと違う感覚に驚くはず。

4. 背中のラインがすっきり

「美意識ブラジャー」の背中部分は、一般的なブラジャーとは違いV字型になっています。

そのおかげで、ブラジャーのラインが洋服にひびきにくいんです。

秋冬の定番である薄手のニットや、カッコよく着こなしたい白シャツは、ブラジャーのラインがくっきり見えるだけで魅力が3割減......。

「美意識ブラジャー」なら、バストのラインはもちろん、後ろ姿にまで自信が持てるので、なんだか気持ちも明るくなりました。

ずっと胸をはって生きていくには

いまはもちろん、未来もずっとキレイでいたい......。そう思いながら、仕事に追われる日々のなかで、セルフメンテナンスはおざなりなものになりがち。

危機感を感じつつも「若いから」という理由でごまかしていますが、このちょっとした怠けグセを10年後にきっと後悔するはず。

とはいえ、外見ばかりに気を使って仕事を中途半端にしたくない。だから「ながら」でできる美意識習慣こそ、いち早く取り入れるべきものなんだと思います。

美意識ブラジャー」なら、着けることで美しい胸のラインをたもつ手助けをしてくれるから、忙しい日々のなかでも本当に頼りになる!

おっぱいラインに自信が持てれば、ずっと胸をはったキレイな姿勢で生きていけそうです。

※個人の感想です

文/近藤世菜

CHARLE SELFIA

GLITTY編集部

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