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傷あとを消したい! 明日からはじめたい「夏肌」作り

暑い夏がやってくると、海やプールで水着を着たり、ノースリーブやショーパンの夏ファッションが楽しくなりますよね。肌の露出が増えると、「あれ? この傷あとなんだっけ?」と気になることもあります。

本当はこんなコーディネートを楽しみたい! と思っていても、傷あとを気にして、夏のファッションにブレーキをかけてしまっている人も多いはず。今回は、夏に着たいファッションの理想と現実について、女子のリアルなコメントを紹介します。

肌を出すって意外と覚悟が必要かも

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毎年BBQなどアクティブに過ごしている読者エディターのこやまさんは、けがをして、知らないうちにあとが残ってしまうことも多々あるそうです。

去年つくってしまった傷あとがなかったら、生足にショーパンのコーディネートを思いっきり楽しめるのに。ついつい、気にしてレギンスを合わせてしまいます。

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また、読者エディターのtwinkleさんは、レジャーに出かけるときなど、虫刺されのあとが残るのが気になって、カーディガンやシャツを1枚羽織るようにしているそうです。

虫刺されあとって意外と治りが遅いんですよね。だから暑くても、袖があるものを羽織ったりしちゃいます。夏なので、思いっきり肌見せのコーディネートをしたい! とは思うんですけど。

傷あとや虫刺されのかきあとが目立たなくなれば、自分の理想の夏コーデをもっと楽しめるのにと、悩む女の子って意外と多いのかも。そんな女の子の希望を、現実へと導いてくれるのが小林製薬のアットノン

「かきむしってしまった虫刺されあと」が消えるの!?

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虫に刺されないように未然に防ぐことや、傷をつくってもすぐケアする商品はたくさんありますが、傷あとになってしまってからケアできるものって初めて知りました!

アットノン」はジェルタイプの医薬品で、傷あとや、虫刺されをかきむしったあとに塗ると、皮膚の新陳代謝を促し、気になるあとを目立たなくしてくれます。さらに、肌の新陳代謝の周期は28日で生まれ変わっていくので、周期のなかで「アットノン」を塗り続けることで徐々に傷が目立たなくなっていきます。

つまり、今から気になる傷あとをケアしておけば、今年の夏本番には、お別れできるんです。

◆「アットノン」のここがすごい

・傷あとケア商品のなかで、トップの売上シェアで信頼の人気アイテム
・1~2年たった傷あとにも使えるのがすごい
・虫刺されのかき傷あとの他にも、やけどのあとや靴擦れあとにも使える

まさに女子の頼れる味方。小林製薬のHPでは、オシャレ女子のスナップも公開しています。旅行の予約や水着の購入など、夏の準備は盛りだくさんですが、さっそく「アットノン」で、理想の夏ファッションのために肌準備を始めましょう。

burunette women via Shutterstock