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フレッシュな魅力を取り戻したいときの、3つのメイクテクニック

フレッシュな魅力を取り戻したいときの、3つのメイクテクニック

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メイクがつくり出す印象は、人間関係にも大きく影響します。メイクをちょっと変えるだけで、なりたい印象にぐっと近づけるとしたら試してみたいですよね。『印象アップメイク』では、日常のシーン別に、かんたんにできる印象アップのメイク方法を紹介します。

春になるとになると、初々しい新入社員の女の子たちを見て、「私もあんな感じだったのかなぁ~」と、懐かしい気持ちになったりしませんか? いまさら頼りなく見えるのも困りますが、いつまでも新鮮な魅力を放ち続ける女性は素敵ですよね!

そこで今回は、さりげなくフレッシュな魅力を取り戻したいときのメイクのポイントをお伝えします♪

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眉は少し太めにして、ナチュラル感を大切に

細めに整えられた眉は、きちんと感はありますがやや老けて見えることがあります。あえて、整えすぎず、少し太めにキープするのが若々しく見せるポイントです。

そうはいっても、職場でボサボサすぎる眉は好ましくありませんから、ちょうどいい太さを見つけてくださいね!

まつげはしっかりカールして、マスカラで上向きまつげをキープ

まつげが下向きに下がっていると、瞳に対して影ができてしまい暗い印象になります。ビューラーでまつげの根元からしっかりカールをつけ、上向きまつげをつくってください。

そして、カールをキープするためにマスカラもしっかりつけてくださいね。そうすると、影ができにくくなり、白目も黒目もキラキラと明るくフレッシュな印象に見えます!

まつげが下がってきやすい人は、マスカラの前にマスカラ下地をつけると長時間キープしやすくなりますよ。

ファンデーションは薄づきにし、コンシーラーを上手に活用

ファンデーションが厚塗りになっていると、メイクくずれしたときに目立ってしまい、美肌に見せるつもりが逆に老けて見えてしまうことがあります。

しみをカバーしたいところは、コンシーラーを部分的につかって、全体のファンデーションは薄づきにすることが若々しい美肌に見せるコツです。

もし、広範囲にくすみがあったり、血色がなく顔色が悪く見える場合は、ファンデーションの前に、コントロールカラー効果のある下地をつけて、全体の顔色を整えてくださいね。

この3つのポイントをおさえたメイクで、フレッシュな魅力を取り戻して、毎日を楽しんでくださいね。

makeup brush image via Shutterstock

メイクセラピスト/塩月美香子

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