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静まり返ったキッチンで...恥ずかしさがクセになるのぞき見体位

静まり返ったキッチンで...恥ずかしさがクセになるのぞき見体位

130204kitchen.jpg付き合いが長くなるとやってくるエッチのお悩み「マンネリ」。エッチについて、ふたりで創意工夫をしなければ、ほとんどのカップルが、ワンパターン化したエッチで物足りなさを感じてしまいます。以前にも書きましたが、マンネリには、ふたりのお気に入りの集大成としての「いいマンネリ」と、惰性の「悪いマンネリ」の2種類があります。「悪いマンネリ」を打破するには、「エッチする場所を変えること」「精神的な興奮をあおること」がポイント! エッチをするのはベッドの上だけ、という考えを捨ててしまいましょう♪■ベッドを抜け出し、キッチンでドキドキの立ちバックエッチの最中にタイミングをみて、「ねぇ、のど乾いちゃった。一緒に来て...」と、彼の手を引いて静まり返ったキッチンへ。たまには、静まり返ったキッチンで繋がってみるのはいかが?彼とキッチンまで来たら、「ここで、エッチしてみない?」と大胆に提案。立った状態での、キスやスキンシップも新鮮!
■こんな時におすすの体位は「立ちバック」130204back.jpg体位は、「立ちバック」がオススメ。画像のように、床に手をつくのが辛い女子は、シンクのふち、もしくはダイニングテーブルに両手をついて、脚がプルプルしないように工夫しましょう。女子が自分の脚の間を覗きこむと、ふたりの結合部分が見えて、視覚的な刺激もあり! まじまじ見るのは白けちゃうけど、このスタイルならこっそり覗き見できちゃうので、いつもと違う場所、いつもと違うアングルで興奮度アップ!注意点としては、長時間行うと体勢が辛くなるので、ほどほどのところで切り上げ「続きはベッドでしよ...」と、またベッドに戻るのがベター。
マンネリ打破は、女子が、控え目ながらもかわいく新しいエッチを提案するのがポイント! あまり露骨に「これしたい! あれしたい!」と提案すると、いつものエッチにダメ出しされている気分になってすねる男子も出てきます。彼の「エッチのダメ出しはされなくない」という気持ちをくんであげられるかどうかが、ベッドマナー美人になれるかの境目。コミュニケーション能力が高ければ高いほど、エッチは楽しめます。いろいろ工夫して、ふたりだけのお気に入りシチュエーションを探してみましょう!photo by Thinkstock/Getty Images(ラブライフアドバイザー/OLIVIA)

ラブライフアドバイザー/OLIVIA

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