デリケートゾーンの悩みは人それぞれ。臭いや黒ずみなど気になっていてもなかなか人に相談できなかったり、彼に指摘されて恥ずかしい思いをしたり...。

また、繊細な部分なだけに、ケアを間違えると炎症や痒みなどトラブルを招くこともあります

しかし、きちんと正しいケアをすれば、悩みを解決することができるんです。

フランスでは、定期的にセルフケアが当たり前

フランス女性は自分の身体をとても大切にするので、デリケートゾーンに関しても入念にケアをしています。それは、いくつになっても恋愛を謳歌し、女性としての喜びを感じたいから。そのための身だしなみは、怠りません。

また、フランス女性は、かかりつけの婦人科に通い、定期的にデリケートゾーンのケアについて話すんだとか。

こまめなケアは安心できるし、何より自分の体を大切にする姿勢が素敵です。

それぞれの悩みのタイプにアプローチ

そんなフランス女性の生き方を受けて、日本の女性に合うデリケートゾーンケア製品を作っているのが『Intime(アンティーム)です。

『アンティーム』はフランス語で「親密な」の意。開発者のこだわりがつまった製品は、臭い・黒ずみ・潤いなど悩みのタイプ別に選べるようになっています

20160120_delicate.JPG

アンティーム フェミニン ウォッシュ
100ml 2,160円(税込)

ちなみに私は臭いが気になるので「フェミニン ウォッシュ」を使用しています。オレンジやレモン、ローズマリーなどの爽やかな成分が匂いを消し、さっぱりとした洗い上がりです。彼との関係も良好で、自分の身体に少し自信が持てるようになりました。

弱酸性とオーガニックのこだわり

デリケートゾーンは弱酸性に保たれているため、アルカリ性が多い普通のボディソープはNG。デリケートゾーンに使用すると、弱酸性のバリアまで壊してしまい、様々なトラブルが起こってしまうのです。

身体の大事な部分なので、弱酸性でオーガニック原料が成分に含まれる専用ソープがおすすめです。

自分の身体だから、隅々までキレイを保つ。フェイスケアに時間をかけるようにデリケートゾーンも優しくケアしていきましょう。

[アンティーム]

top image via Shutterstock