140617rumine_top.jpg「たちまちオシャレになれる!」「キレイ系に見られる!」「意外に合わせやすい~」と、今年大注目のボタニカル柄アイテム。

「ボタニカル=植物」の意味のごとく、お花モチーフだけでなく葉っぱや茎などのモチーフも含むので、従来のフラワー柄に比べ、より大人っぽく着こなすことができるアイテムです。

そんな人気のボタニカル柄、夏のイベントにどんどん取り入れたいですね。

そこで今回は、「デート」「リゾート」「ランチ」の各シーンにしっくりハマるボタニカル柄の選びかたを紹介。さっそくマスターしちゃいましょう!

海辺デートでのワタシ、今年はさわやかブルーで演出140611botanical1.jpg

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これからの季節、デートで海に行く機会も増えてきますね。海でのデートは、いつもよりももっとかわいい私を見せたい! そんなときは、こんなスカートがベストマッチ。

海風がふくとふわ~っとスカートがゆれて、かわいらしさが一気に加速。彼も思わずグッとくるはずです。海カラー&白の2色ボタニカル柄なら、上品さもキープしつつ海に映えるスタイルに!

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リゾートでは、とことんオシャレに140611botanical2.jpg

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週末、女子友だちとプチリゾート。そんなシーンなら、カラフルでワイルドなボタニカル柄をセレクトしては? 「超カワイイ! どこの?」と絶対聞かれちゃうこと、間違いなしです。

ワンランク上のおしゃれ上級者に即なれちゃうコチラのアイテム。黒がほどよく効いた色づかいだから、幼くもなりすぎずイイ感じ。さりげなくオウムがのぞいているのもカワイイ!

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気分はSATCのキャリー!? 話題のニューアドレスでのランチ140611botanical3.jpg

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新しくできた話題のスポットに行くなら、SATCのキャリーみたくエッジィなおしゃれをしていきたい! そんなときに選ぶボタニカルは、白と黒のモノトーンのものがベストマッチです。

落ち着いた色味とワイルドなパターンが絶妙なバランス感のこんなボタニカル柄なら、ひとつとりいれるだけでいつもとは違う新鮮なコーディネートに!

140611botanical7.jpgひとえにボタニカル柄といっても、選ぶアイテムやカラーでぐっと違う印象に。シーンごとに使いこなせれば、この夏の予定もいっそう楽しいものになりそう!

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